感染症予防のお灸。

新型コロナウイルス 感染症のお灸による予防案

健康報2020.1.27中国国家衛生健康委員会 中国科学院院士 国家中医医療救治専家組組長 小林先生からの案です。

神闕、関元、気海、胃院、足三里のお灸 身体を温める事がとても健康を保つのに大切です。 ご参考になれば幸いです。

本日は二四節気の清明です。

4月4日(土曜日)
おはようございます。
今朝の後楽園は、暖かい日差しが注いでいます。
本日は、二四節気の「清明」です。
万物の清新の気に満ちて春盛んな頃になります。
新型コロナウイルス に負けない様に精進していきます。
抗ウイルスのご相談が増えてきました。
本日も一人一人を大切にご相談を承ります。
 

令和2年3月のご相談。

3月のご相談ですが、新型コロナウイルス の予防やお問い合わせが多くありました。世界中の方が、毎日大変な思いをされています。亡くなった方には、お悔やみ申し上げます。漢方薬で研究を引き続き行っていきます。

外出ができない方には配達や配送も行っています。

本日も一人一人を大切のご相談を承ります。

陰暦3月の養生。

令和2年3月24日より4月22日までが陰暦3月になります。

この間は、「小蒜」(しょうさん)を食べすぎると頭がぼんやりしてします事がある様です。

この様に漢方医学は、気候や寒暖、湿気など環境を合わせて考える医学です。

※注意事項として、他の月は問題ありません。

 

 

令和2年3月20日は「春分の日」です。

本日は、「春分の日」です。
春の真ん中で、日脚が昼夜が同じになになります。
1日の日脚が同じと言う事は、1日の陰陽が同じになり身体に受ける陰陽が同じになると言う事です。
また、季節の変わり目でもあると言う事になります。
新型コロナウイルスの影響を受けずらくするためにも体を温めて免疫力を高めていきましょう。
春のお彼岸でもあります。

 

令和2年2月のご相談。

3月1日(日曜日)
今朝の後楽園は、暖かい青空になっています。
2ヶ月月があっという間でした。
先月2月のご相談はこちらになります。
この時期になると花粉症やインフルエンザのご相談が増えてきます。
花粉症の方は飲むとすぐに楽なるのでこの時期になるとご相談いただきます。
インフルエンザのご相談は、「イナビル」を2日お飲みになって熱が下がらずにご相談していただき一晩で熱が下がりました。
今月も一人一人を大切のご相談を承ります。
 
 

陰暦2月の養生。

遅くなりましたが、陰暦2月(2月24日から3月23日)になりましたので洋上はこちらになります。

「蓼(タデ)」を食べすぎると腎(五行の腎)を損なうとあります。

2月は、春の半ばで休養する時、蓼を食べすぎると辛味は肝(五行の肝)に迫る。子の肝に迫れれば、親は安じられず故に腎を傷めるという事になります。

2月19日は雨水です。

2月19日(水曜日)
おはようございます。
今朝の後楽園は、青空が広がっています。
昨日は、お電話にて漢方のご相談いただきました。
漢方薬局のメリットは、東洋医学を勉強しているとお電話でもある程度の改善ができるということかもしれません。
本日も一人一人を大切にご相談を承ります。
本日は24節気の「雨水」です。
水ぬるみ、雪から雨になる頃です。
漢方薬が、西洋薬に負けない事が多々ある事(今回の新型コロナウイルス も研究しています。)を広めていきたいと思います。