小石川三好漢方薬局について

漢方三好薬局が東京都文京区小石川の地で、
昭和初期(昭和5年頃)に営業を祖父島田由五郎が始め、2代目父島田健一より漢方三好薬局となりました。平成2年に閉店するまで多くの患者さん及び卸業として大塚家節先生や矢数道明先生、相見三郎先生、山田光胤先生他たくさんの漢方大家に漢方薬を提供させて頂いておりました。
平成25年1月4日に小石川三好漢方薬局として、
3代目として再開する事ができる事になりました。
患者さん一人一人を大切にご相談を承ってまいります。また同年10月より卸売業を再開いたしました。ご要望にお応えするようにお探し致します。

一方、東洋医学の理論は約2,000年前から受け継がれてきました。
この間、たくさんの先人より多種の考え方が生まれてきました。
文化遺産とも言える東洋医学を中国や韓国や日本の先生方が、
日々切磋琢磨されています。
小石川三好漢方薬局は、理論的な古来の「日本の漢方」を通し、
健康のお手伝いができればと思っております。
「こころとからだを健康に」をモットーに明るい店内で、
リラックスした雰囲気の中ご相談できます。

kusuri-dansu
薬たんす

 


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